子どもや自分の診察券管理が大変な主婦におすすめのEPARKデジタル診察券

子どもや自分の診察券管理が大変な主婦におすすめのEPARKデジタル診察券

子育てをしている主婦にとって、病院・クリニックの診察券の管理は結構手間のかかることです。

複数の子どもがいればかなりの枚数を管理することになりますし、必要な時に見つからず焦ってしまった、という経験がある方も多いでしょう。

ここではその診察券について記述し、管理を劇的に簡略化できる方法もお伝えします。

ぜひ最後まで読んで参考にしてください。

1.主婦は複数の診察券を管理しなければいけないことも

医療機関には基本的に「診察券」というものがあります。

病院側にしてみれば患者の情報を同じフォーマットで管理する便利な道具ですが、患者側にしてみれば、病院ごとにサイズの違うカードを持たされて、それを持って行かないと色々と不便を被ってしまいます。

その診察券は一人に一枚というのが基本なので、子どもがいる主婦はかなりの数の診察券を管理することになります。

例えば子どもが二人いて主婦本人もその病院にかかっていれば同じデザインの診察券が三枚あることになり、紛らわしいことこの上ありません。

それが内科、歯科医院、外科、耳鼻科、眼科となれば家の中に何十枚も診察券があることになります。

 

2.なくしたくない子どもの診察券

前の項目に書いたように、何十枚もある診察券を常に持ち歩くのは面倒なので、名刺入れなどに入れて自宅で保管している人が多いと思います。

子どもを病院に連れていく時、そのカード入れを見ると、入っているはずの診察券が無い! という体験をした方は数多くおられるでしょう。

前回病院・クリニックに行った際に財布に入れたのか、バッグに入れたのか、薬袋にでも入れてしまったか…同じところに戻せば済むこと、というケースは意外と少ないものです。

子どもを病院などに連れていこうとすると、ぐずる、泣く、など非常に面倒な状態におちいることが多く、「出したところに戻す」などという整然とした行動がなかなか難しいですよね!

そんなわけで子どもの診察券は紛失してしまうこともありますが、窓口で再発行を頼むと余分な時間がかかり、ただでさえ待つことが苦手な子どもがまたぐずったり、泣いたりするということになります。

 

3.診察券管理が煩雑な主婦におすすめ!EPARKデジタル診察券

「EPARKデジタル診察券」というアプリをダウンロードすればこの事態を一気に解決できます。

このアプリは過去の診察券を写真撮影して管理できるだけでなく、これから行く病院はデータ上のデジタル診察券で受付けできるようになりますから、紛失する恐れがなくなるだけでなく受付自体もスムーズになります。

 

また、ベビーカー置き場や託児サービスがある病院・クリニックを条件検索できるので、子育て主婦に助かる機能が盛りだくさんです。

ダウンロードやインストールも簡単ですから、ぜひ入手して子ども連れの保護者にとって通いやすい病院を選んでください。

 

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