風邪の予防策とかかった時の便利ツール

風邪の予防策とかかった時の便利ツール

寒い時期になってくると、疲れていたり長時間の外出をしたりしたときに風邪をひいてしまった、という事があるでしょう。

あるいは入浴後につい湯冷めしてしまった、リビングでくつろいでいてうたた寝していたらなんだか風邪っぽい、という経験がある方も多いでしょう。

ここでは風邪の予防方法とかかってしまった時の対策について紹介します。

1.風邪の予防で望ましい対策

A・手洗い、うがい

外出先から帰って来た時の基本の行動です。

きちんと石鹸を使って手についたウイルスを洗い落とし、口やのどを洗浄して菌が体内に侵入することを防ぎましょう。

 

B・十分な水分、栄養補給

身体が乾燥したり食生活のバランスが崩れたりすると風邪をひきやすくなります。

C・睡眠と休養

睡眠量が不足したり疲労がたまったりすると免疫力が低下します。

また、休養が取れていないと身体だけでなく精神的にもストレスがたまり、やはり風邪をひきやすい状態になります。

 

D・保温と保湿

身体が冷え続けること、乾燥し続けることは風邪をひきやすい状態に繋がります。

部屋を適した温度、湿度に保ちましょう。

 

2.もし風邪を引いてしまったら

注意していても風邪をひいてしまうことはあるでしょう。

そんな時取るべき行動も基本的には上記の予防で上げたA~Dは変わりません。

それに加えて家族や周囲の人に菌をうつさないようにマスクを着用しましょう。

発熱があって辛い、咳や鼻水が止まらないなどがあれば病院で検査診断を受けましょう。

3.風邪を引いたらEPARKデジタル診察券で、近くの病院・クリニックにすぐ連絡!

体調が悪く今すぐ診察してほしい、という時に役立つスマートフォン用のアプリがあります。

それは「EPARKデジタル診察券」です。

 

地域を限定してその日に診療を行っている病院・クリニックを検索する機能があるので、急な体調不良にとても便利です。

 

自分が望む医院が見つかったらWEB受付もできるので

(医院によっては当日のWEB予約は対応していないところもあります。その場合は直接その病院に電話してみてください)

困った時に大変役に立つアプリです!

 

また、複数の診察券をデータ上にまとめる機能もありますから、これまで財布やカード入れの中で邪魔な存在だった診察券を一掃してスッキリすることも出来ます。

予約を忘れないためのリマインド機能や、通院履歴を記録する機能、お薬手帳としての機能もありますので、これ1つあれば健康管理の効率化が可能です。

インストールや使い方も簡単ですからぜひダウンロードしてみてください。

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